『よくない』こと

いつもの店でまた ふらっとVCDを購入。

早速一気見して最後の一枚となったところ
DISC8をデッキに入れているのに 画面にはさっき見たのと同じ映像。

*日本の皆さんへ
シンガポールで販売されている日本のドラマのVCDは
全ストーリーが8枚くらいのディスクに分かれて入ってワンセットです。


ディスクの表示だけ8とあり、中身は7。つまり8がない。最終回が見られない。
シンガポールではありがちな不良品。くやしい。

買ったのは数日前だし、パッケージも開けているし、レシートもないし
しかし、とりあえずだめもとで
その店に行き理由を話して 新しいのと交換してもらえないか聞いてみた。

定員さん、レシートがないとなると一瞬むっとした顔をしたが(当たり前か・・・)
ディスクの中身がダブっていることを確認すると
新しいものを持ってきてパッケージを開けて
最後の一枚を新しいものに交換してくれた。ラッキー!

もし断られたら「もうこの店では買いません。」と捨て台詞でも吐こうかと思っていたけれど
(もちろんレシートがなく、ここで買った証明は何もないから
断られても仕方がないことは、承知してます。でもくやしいから。)

今回のの店員さんの応対により、これからもここの店でVCDを買うことに決定!
そしていつもレシートは受け取った瞬間には捨てているので
それは『よくない』なあと。それでも捨てているけど・・・・。
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by JUN-25S | 2008-01-25 09:46 | シンガポール生活
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