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6月も終わり。。。

日本のお友達、家族に近況報告ができたらいいなと ちょっと試しに始めてみたブログ。
なんとか続けていけそうかな。

最初は今までの3ヶ月を振り返って いろいろなことを書き込んでみたけれど、
まだまだ書ききれなかったことがたくさん。
それはまた 少しずつ 紹介していけたらと思っている。

シンガポールはとても住みやすい国。
もちろん困ったこと、不自由なことなど いろいろあるけれど
基本的には平和で 暑さも覚悟していたほどではないし
3姉妹とパパとママ 元気で暮らしているので 心配しないでください。

子供がたくさんいての海外赴任 大変そうにみえるかもしれないけど
3姉妹だから いいんです

来星当初、友達も知り合いもいないときでも 3姉妹はとても楽しそうに遊んでいた。
だから寂しくなんてなかった。賑やかすぎるくらい(それはそれで困るけど(笑))。
そうして コンドでも、幼稚園でも子供たちを通してすぐにお友達ができた。
街ではRINを連れているとみんなが声をかけてくれる。
スーパーのレジのおばちゃんともあっという間に顔見知り。

子供たちは海外という新しい環境で 日々成長し、
かわいくて憎たらしくて面白い行動、発言をする。
それを見るのもまた楽しい。

確かに見た目には カルガモ親子大変そう。
ママはいつもRINを抱っこしながら AMIを怒り、YOUを追いかけているかもしれない。

けれど海外で3人の子育てをするという
今の状況を ママは喜んで受け入れて 楽しんでいる。
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by JUN-25S | 2006-06-30 17:33 | ひとりごと

楽しいことばかりじゃ ありません

シンガポールに来て3ヶ月、病院にもそれなりにお世話になりました。

まずAMI
本人は喉が痒いと訴えていたが、喉に炎症を起こし、ずっとえずいたり、咳をしていた。

原因はエアコンによる乾燥とのこと。
早速扇風機を購入し、夜のエアコンを控えてみると 気づいたら咳はとまった。

YOUは幼稚園で鼻風邪をもらってきて 鼻水をたらすこと数回。

原因は幼稚園でのエアコン。
シャワーの後、髪がまだ少し濡れたままでいる上、
お昼寝の時のエアコンの設定温度がかなり低いそうだ。

幼稚園のきついエアコンにも体が慣れたのか最近は鼻水も出なくなった。

RINは原因不明の発熱が2回ほど。

2回目は40度を越え、突発性発疹かインフルエンザか?と
診断されたがどちらとも違っていた。
(シンガポールでは今インフルエンザが流行っている)
そして その後 熱性痙攣を起こした。

AMIとYOUは一度ずつ熱性痙攣を起こしている。
急なことなので慌てたが、さすがに3度目となると 後で医者に聞かれるので
時間を計ったり、子供の様子を観察したり(それでもかなりあせってはいるけど)
することはできた。
すぐに病院で痙攣止めの座薬を入れてもらえ、その後は熱も下がり元気に。

そしてママ
来星してから数日後、じんましんが。
もともとじんましんは出やすい体質ではあったが
原因は不明で ただ疲れているからだろうと。
確かに 引越しがあり、新しい土地での生活が始まり、
夜中の授乳がまだ続いているので慢性睡眠不足 加えて 昼間の暑さ。
これだけ重なると、まあ疲れも出るだろうなと。

最後はパパ
めったに風邪を引くことがない丈夫なパパが 先週風邪で熱を出し、会社を2日も休んだ。
熱が下がったあともずっと肩から腕にかけて 筋肉痛のような痛みが続いていたようだ。
恐るべし、シンガポールの夏風邪。

このようにそれぞれ受診し、かくして家族全員の診察券はそろった。

とにかく海外生活では健康第一。
去年のクリスマスの悲劇
(パパの一週間シンガポール出張中にYOU→ママ→RINと風邪を引いて熱をだした)
は繰り返さないよう 家族の健康管理に気をつけていこうと思う。
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by JUN-25S | 2006-06-30 17:02 | シンガポール生活

ご褒美

何かと不便な海外生活
そんななかで家事と育児をがんばっているママにご褒美♪
と勝手に銘打って

ママ スパペディキュア へ。

本当なら優雅にエステにでも行きたいところだけど
もれなくRINが付いてくるので それは無理。せめてフットケアくらい。

コンドの床が大理石で見栄えはいいし、ひんやりと冷たくて気持ちがいいが
年のせいか(泣) 乾燥してしまい 大変なことになってしまっているママの足。
年中サンダルで過ごすので 見栄えも悪し。

シンガポールではネイルや足つぼマッサージが安く、店もたくさんあり
気軽に行くことができる。

昨日行ったペディキュアのお店、実は二回目。
前にRINがベビーカーで寝たので ぶらついているときに偶然見つけたお店。
日本人はあまり見かけない、ローカルちっくなビルにあるけど
お店の人が親切で 予約なしでも大丈夫だったので今回もまたそこへ。

角質をとってもらい丁寧にフットケア。そしてペディキュア。幸せ♪
その間RINは起きていておとなしくママに抱っこされていた。

シンガポールではお店の人がよくRINを抱っこしてあやしてくれる。
RINも人見知りとかで泣かずに そのままにこにこ抱っこされているのでママも助かる。

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そしてRINの小さな足の親指にお店の人がピンクのペディキュアをぬりぬり。

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ママはお花を描いてもらった。


幼稚園から帰ってきたAMIとYOUにさっそく自慢。
「見てみて~かわいいでしょう!ママのつめ♪」

もちろん2人はは「ずるーい!なんでママだけ~!」

ふふふ、いつか大きくなったらみんなで行こうね。

久しぶりにリフレッシュできた 一時間。
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by JUN-25S | 2006-06-30 11:07 | シンガポール生活

気球に乗ってどこまでも~

飛んでいってしまったら 怖いが
今シンガポールのいたるところから 巨大気球が空に浮かんでいるのが見える。

「DHL」と大きく書かれた黄色いバルーンにはゴンドラが付いていて
乗ることができるのだ。

YOUがこの気球を見かけるたびに「あれに乗りたい!」と言っていたので
ある日みんなで乗りに出かけた。


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ブギスのMRT駅近くの空き地にそれはあった。
近くで見るとかなり大きい。
何人もの観光客が順番を待っていた。
わりと欧米人に人気のようだ。

ただ ちょうど昼の2時頃の一番暑い時間帯に
行ってしまったものだから
待っている間はテントの下で汗だく。。。


しかしゴンドラに乗って気球が上昇すると 風が吹いていて気持ちがいい。
150メートルほどの高さでストップ。
上空からシンガポールの街の景色を一望することができた。

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そしてしばらくすると気球のゴンドラにつながっているロープがひかれ
無事に地上へ。

たった10分ほどの気球ツアーだったが景色を楽しめ、珍しい体験ができた。


RINはパパに抱っこされて泣いていたが AMIとYOUはかなり気に入ったようだ。

数日後、AMIとYOUはパパと3人でまた気球に乗りに行っていた。

気球に乗るなどめったにない機会。
一度は試してみたいけれど、二回も乗る人はいないだろう。

シンガポールに いつまでこの気球があるのかは分からないが
子供たちは またしても乗りに行きそうな気配である。
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by JUN-25S | 2006-06-30 10:26 | おでかけ

あわや。。。

シンガポールに来てから パパの海外出張が増えた。
タイやベトナム、インドネシア など。


その日もパパが出張で留守だった。
金曜日の夜 風呂上り 3姉妹とママでのんびりと過ごしていたときのこと。

突然 YOUの泣き声が、

「ビーズが鼻に入ったあ~!!

「!?」

YOUはアイロンビーズで遊んでいたのだが
どうやらそのビーズ(5ミリくらいの筒状)を
何を思ってか 自分の鼻に入れてしまい、出てこなくなったようなのだ。

「急いで鼻ふん!しなさい。(かみなさい)」

「でない~(泣)」

鼻をかませてもビーズは出てくる気配なし。
YOUは泣き続ける、ママの必死な様子をみて何故かAMIも泣き出す。
姉たちにつられてRINも もれなく号泣。

「うるさ~い!!!」

ビーズがこのまま器官に詰まり 窒息したら大変なので
ママは大慌てで 病院の時間外診療窓口へ電話。
とりあえず診てもらえることになったので急いで病院へ。

「急いで。今からタクシー呼んで病院いくから!!!」

子供たちはパジャマのままでもいいが、ママはそういうわけにはいかないから
着替えて(もちろんすっぴんのままで)用意をし、
タクシーの電話番号を探していた。

その間ずっと泣き続ける3姉妹。

AMIは
「病院行ったらYOUちゃんの鼻、切るんでしょう?そんなのダメ~」
と、泣きながらティッシュを持ってYOUの鼻をかませ続けていた。
YOUはパニックになって AMIにされるがまま。

そしてまさにタクシーに電話しようとしたそのとき

あ、出た。」

なんとAMIがあきらめないで ずっとYOUの鼻をかませていたら
YOUの鼻からポーンとアイロンビーズが出てきた。。。。。。

**********

子供というのは想像もつかないことをするものだ。
ビーズはRINの口に 入らないように、とは注意はしていたものの
まさか、自分の鼻にいれるとは。
きっと魔がさしたのだろう。

それにしても、よりによってパパの出張中
ママ一人で3人を連れて、夜 タクシーで病院に駆けつける
などという事態はこれからも あって欲しくないものだ。

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**********

そして後日
「YOUちゃんが鼻にビーズいれてね、そしてAMIがYOUちゃんを助けたんだよ!

武勇伝を会う人全てに語る AMIがいた。
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by JUN-25S | 2006-06-29 17:42 | 子供

確かに紛らわしいけど

シンガポールでの我が家のかかりつけは 某有名ホテルと同じ名前の病院。
ここはありがたいことに 日本語が通じる。

先日RINの予防接種のために 病院にタクシーで行こうとしたときのことだ。

タクシーのドライバーに
「R ホスピタル に行ってください。」 と ママ。
「R ホスピタルね。了解。」 と ドライバー。

病院までは 車で10分もかからない。
少し走ると いつもだとまっすぐに行く道を タクシーは右折。

(あれ?もしかして日本人文句言わない とか思って遠回りしてない?)

そのまま様子を見ていると

さらにタクシーは右折レーンに入りウインカーを点滅。

(ちょっと待ったー!!!)

「どこに行くつもり?病院はあっちでしょ?!」 と ママ。

「R ホテルじゃないの?」 と ドライバー。

「何言ってるのー?病院って言ったでしょ!早く戻ってよ!!!」 と ママ。

「ごめん、ごめん。病院だね。」 と ドライバー。

それから遠回りして 病院へ。
途中 RINが泣き出して ドライバーは後ろを振り返り一生懸命

「ごめんね~。もうすぐだよ。」 とあやす。
そんなことより前を見て運転してください。

病院に着くと ひたすら低姿勢で申し訳なさそうにしていたドライバー。

ま、急病とかじゃないから 急いではいないから別にいいんですけどね。
これが一秒でも早くってときだったら 私も激怒してただろうけど。


中には日本人だと思ってわざと遠回りしたりしても
しれっとしているドライバーもいるようだが。
今回のドライバーはわざとじゃなくて本当に勘違いしていたようだ。


それよりも、ちゃんとホスピタルって言ったはずなのにホテルって聞こえたのかな?
でもドライバーも最初はホスピタルって言ってたはずだし。
自分の英語の発音がおかしかったのかな・・・?

その夜 このことをパパに話すと

Rといえば ほとんどの人が ホテルだと 思うんじゃないか。」

そうだよね~。

次回行くときは

「R ホスピタル。ホ・ス・ピ・タ・ル!
って しつこいくらい 念押しするようにしよう。
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by JUN-25S | 2006-06-29 10:34 | ひとりごと

キッズアート

ショッピングモールの子供用品売り場の一角におもしろそうなコーナーが。

いろいろなイラストの ゴムのようなものでできた輪郭があり、
1枚5ドルで購入すると お店の人がそれを鉄板にのせてくれる。

その輪郭の中に チューブに入ったトロッとした(マヨネーズくらい?)絵の具のようなもので
色をつけていくのだ。塗り絵の豪華版?


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黙々と色塗りをする子供たち。
チューブから出す絵の具の量の加減も難しいらしく 最初は出しすぎて
輪郭からあふれたりも。
その度に綿棒でぬぐったり 細かい部分は爪楊枝を使ってのばしたり。



見ているこっちは イライラして手も口も出したくなるのだが そこはじっと我慢。
なるべく子供の好きにさせようと
ママはいつもRINを連れて近くをぶらつくようにして その場からは逃避。

先日は パパが初めて側について見ていたが
案の定 手も口も出していた。
しかも 面白そうだから 次回は自分もやってみたいと。。。


全部塗り終えると お店の人が鉄板をオーブンに入れて軽く焼いてくれる。
取り出してすぐに冷ますと 液体だった絵の具が固まってゴム状になる。

これが今までの作品たち。

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上がAMI 下がYOU作。
一番左が最新作。上達してるかな?
カラフルな色を選んで塗るのはとても楽しいようだ。
こういったものにも個性がでておもしろい。

AMIは 慎重に考えてイラストにあった色を選ぶタイプ。
YOUはで デザイン無視で できるだけいろいろな色を使ってみたいタイプ。

子供たちの作品は キッチンのドアに飾っているが その上部には

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シンガポールに引越しのとき
お友達から餞別で頂いた
ジェルの桜が咲いている。
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by JUN-25S | 2006-06-29 10:07 | 子供

幼稚園でのYOU

次は、幼稚園に通い始めて数日のYOU。

朝 彼女はぐずっては泣いている姉を横目に
さっさと着替えてリュックを背負って 幼稚園へ行く気満々

姉につられて「行かない」などと言い出したらどうしようと心配していたが
こちらはそんな気配もない。

安心して送り出していた。

が、

AMIによると

「今日YOUちゃん、ずっとK1(長女のクラス)の教室にいた!」

「K1で給食食べてた!」

「おかわりもしてた!」

「おしゃべりして 先生に YOU!ノージャパニーズって怒られてた!」

なんとYOUはAMIにくっついてAMIのクラスに入り浸っているらしい。
自分のクラスの先生が迎えに来ても「の~!」と抵抗し、
先生は抱えて教室へ連れていったりもしてるとのこと。

姉妹だし、初めての幼稚園だし、
姉を頼ってそばにいたがるのは 最初はよくあること と
担任の先生は連絡帳でも知らせてくれたけど


しかし、
AMIの先生、違うクラスの子に給食あげちゃったりするんですね。。。
しかもおかわりまで。。。

本人がそうしたければ、そうしたらいいと。
さすがローカル幼稚園。
この辺適当。。。というか なんでもアリ、なんですね。


そのまま数日経過。
しかしいくらなんでも毎日のように入りびたりで
(しかもYOUは授業中に先生を無視して「ねえ、ねえ、」と
AMIに話しかけては邪魔しているらしい)
自分の教室に入らないのはまずいだろうと

「このままだとN2(YOUのクラス)の教室に あんたの席なくなるよ
もうK1に行くのはやめなさい。」

と、ちょっと脅して注意してみた。

すると翌日からぱったりと姉のクラスにはいかなくなり、
ちゃんと自分のクラスの教室で過ごすようになった。

AMIいわく

「きょうもYOUちゃん来ると思ったのにぜんぜん来ないんだよ。
N2の教室覗いたら 座ってクラスのみんなと何かやってた。待ってたのに~

待ってたって、あんた。。。

頼っていたのは姉のほうだったようだ。

**********

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無事に本来のクラスに自分の席を確保したYOU。
毎日のようにお友達の名前を口にしている。

何人かは国籍不明。でも仲良く楽しく遊んでいるようだ。


さすが特攻隊長、あっという間にインターナショナル。
そんなYOUも秋には4歳。
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by JUN-25S | 2006-06-28 10:02 | 幼稚園

幼稚園でのAMI

さて、幼稚園に通い始めて数日のAMI。

朝 彼女は何かしら文句をつけてぐずり始める。
「おなか痛~い」「ここがかゆ~い」「今日は日本語クラスないから行きたくな~い」

そう言いながらもちゃんと制服に着替えて家は出ようとするので まだまし。
日本で2年間幼稚園に通ったAMI。
まるで違うローカルの幼稚園に最初から慣れないのも無理はない。
半年くらい泣いている子もいるという話を聞いて、
彼女も制服すら着ないで ベッドから離れないことを予想していたから。

それでもいざバスがくると
足が動かずに しまいにはバスと反対のコンドの入口に向かって脱走する。

行きたくないと抵抗するAMIをアンティと二人がかりでバスに乗せ
「いってらっしゃ~い!」
と笑顔でママは手を振る。バスの中でべそをかいているAMIに向かって。

鬼?

いえいえ。ママにはちゃんと分かっている。

AMIが幼稚園に行きたくないとぐずるのは 朝だけだということを。

朝 バスに乗るときに大泣きして抵抗していた日、
さすがに心配になって 昼頃日本人の先生に電話で
幼稚園での様子をこっそり聞いてみた。

「あまりにも朝泣いていたものですから」 と、ママ。

「???誰のことでしょう?AMIちゃんならすっかり園にもなじんで
毎日楽しそうに走り回っていますよ。今朝もにこにこでした。
お友達も早くもできたみたいで」 と、先生

「!?」

。。。確かに夕方はそれはそれは楽しそうに帰ってくる。
この前なんてバスの運転手さんとおしゃべりしてたし、
バスを降りるときはアンティとハグしてたっけ。
「し~ゆ~!」なんて言ったりして。

て、こ・と・は・だ。

幼稚園行きたくないとぐずるのは朝だけ。
これを鵜呑みにして 行きたくないのね と休ませる必要はない と。
確かに誰だって朝は眠いし学校や会社へは行きたくないと思うだろう。

そこでママは決心した。
どんなに朝ぐずろうと嫌がろうと、ひたすら無視、ひたすらスルー。

**********

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そんなママの努力?のかいもあってか
一ヶ月もしないうちに 朝ぐずることなく楽しそうに幼稚園に行くようになった。

そんなAMIももうすぐ6歳。
来年は小学校へ。
幼稚園でたくさんの思い出ができるといいね。
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by JUN-25S | 2006-06-28 09:54 | 幼稚園

目が回らない?

ある日の午前中
掃除をしていると そばで遊んでいたはずのRINが消えた。

あれ?と 他の部屋も探したが どこにもいない。


そうしたら こんなところにいた。


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乾燥機の中で 洗濯物が回っているのがおもしろいのかな?


それより そこって熱気でかなり暑いと思うんだけど。


「何が見えたの?どんな風なの?ねえ~教えて♪」(古!)
懐かしのオープニングソングの心境のママ。
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by JUN-25S | 2006-06-28 09:44 | 子供