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いえーい!

リビングで子供達が盛り上がっているので
様子を見に行ってみると

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長い棒の先に おもちゃの靴をいくつかさしたものを持って
「いえーい!」
と 踊っていた。

ひ、ひげダンス?
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by JUN-25S | 2007-01-31 10:44 | 子供

北インド料理

友達のパパの同僚のインド人がお勧めというお店。
リトルインディア ムスタファセンター近くの北インド料理屋さん。

シンガポールで有名なフッシュヘッドカレーは南インド料理。
今回の北インド料理はこんな感じ。

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クリーミーなバターチキンカレーにえびカレー
メニューにはないベジタブルカレーも作ってもらい
ナンとビリヤーニ(インド風炊き込みご飯)。

マンゴーラッシーとともに。

美味い☆

あまり辛くないようにリクエストしたので
マイルドなカレーが出来上がり、
食べやすかったのだけれど

辛いもの好きなママとしては
もう少し辛味がほしいところ。

それでもカレーはどれも美味でした。
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by JUN-25S | 2007-01-30 10:27 | 外食

運転免許

日本の運転免許を持っていれば
ベーシックセオリーテスト(BTT)を受け、
合格すると
必要書類を提出するだけで
シンガポールの免許が発行される。

BTTは文字通り、基本的なことが聞かれるテスト

パパが以前一発で合格したので ママも軽い気持ちで受けてみようかと。

試験はパソコンの画面に指でタッチして回答する。
3択問題を中心としたもの。
50問解いた時点で合格か不合格かが目の前の画面に現れる。

簡単だろうと思っていた試験は
ペーパードライバーを卒業したばかりのママにとって意外と難しく、
問題の英語の文章よりも設問の状況がよく分からない。

結果   不合格。

うそお。。。

「お前は交通法規をまったく理解していない。」

と、あきれるパパ。

そりゃそうだよね、合格するわけがない。
試験の前日にパパに道路のぎざぎざの白線の意味
質問されて答えられなかったし。
というより、ママぜんぜん勉強していなかった。

毎晩テキスト開いたら一秒後には寝ていた。。。
だって不思議と眠くなるんだもん。

試験前夜も新聞を読んで現実逃避していると(学生時代からの癖?)
パパから
「そんな暇あるなら 勉強すれば?」と冷たく言われ、
しぶしぶテキスト開いてそのまま就寝。。。だったっけ?
記憶にございません。

でも途中でやめるのもなんだし、次回はちゃんと勉強して受験します。

ただ、来月の旅行先でレンタカーを運転しようと思い
今回の受験を思い立ったのに 間に合わなくなってしまった。
シンガポールでの車は兼社用車なので保険の関係上、ママは運転できない。

残念。
免許を取ったところで運転する機会はないかもしれないけど、
機会がないほうがいいのだろうけど
次回リベンジがんばります。
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by JUN-25S | 2007-01-29 22:44 | シンガポール生活

至福のひととき

年末のパーティのラッキードローで当たった
スパのバウチャー使って
マッサージに行ってきたきた。

パーティのあったグッドウッドパークホテルにある
アスパラ・スパ

選んだコースはスパ・トリートメントの
スウェデッシュ・マッサージ

☆スウエーデン式マッサージ☆
世界各地で好まれる古典的なヨーロッパ式マッサージ。
流れるようなマッサージはストレスを発散させ、
体調を整えます。(パンフレットより)

ストレスいっぱいの今のママにはこれしかないでしょう。

ホテルの部屋くらいある広い個室で
まさに頭のてっぺんから足の指先までの
全身マッサージ。
肩や背中のマッサージはかなり強い力で
ごりごりやってくれて
先日のバス移動でのRIN抱っこによる
肩、腰のつかれももみほぐされた。

極楽♪癒されました。
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by JUN-25S | 2007-01-28 10:27 | シンガポール生活

ごあいさつ

ピンポーンとベルが鳴ったのでドアを開けてみると

最近越してきたばかりの 隣の奥さん。(多分シンガポーリアン)

「今日作ってみたからぜひ食べてください。」
と 渡されたものは
なにやら目面しい料理の入った大きな容器。

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これはインドネシアの料理
真っ赤な見かけほどは 辛くないとのこと。

いきなり料理を渡されて??と思っていると

ここ一ヵ月半近く、リノベーションの工事で
迷惑をかけてしまったことなどを言われ
「そうだよ、こっちは大変だったんだから。」
と思いつつ、ママも大人なので苦笑い。

階下の人やセキュリティにも同じものを渡しに行くそう。
そっか、やっぱり気を使ってるんだ。

先日引越ししてきたのを見て
内心「家主はこいつか~。」
と、思わず文句を言ってやろうかと思ったけれども
これからお隣さんになるわけだし
ぐっとこらえて 笑顔で会釈をするに留めていた。

お隣さん、このようにちゃんとお詫びの挨拶に来る
ちゃんとした人だったようでよかった。

変な波風は立てずに、
ご近所さんとは円満にいきましょうかね。大人だから。

ちなみにこのお料理 とっても美味でした。
そういえばママインドネシア料理大好き。

ただ辛くないって言ってたけど辛かった。
味覚の違い。。。
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by JUN-25S | 2007-01-27 10:19 | シンガポール生活

路線バス

今日は日本人会でのベビー体操教室の日。

毎回タクシーを使うのも もったいないし、
飽きてもきたので
今日は路線バスで行ってみることにした。

バスだとベビーカーは畳んで担ぐのが大変なので
今日はずっと歩いてね とベビーカーなしでお出かけ。

外は小雨。ま、いいか。(いいのか?)

家の前の道を渡り 最寄のバス停へ。
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日本人会へはバスを乗り換えないといけない。
地図で下調べをしていたので
多分ここら辺?と思うところでバスを下車。

当り。

乗り換えのバス停までは歩道橋を渡らないといけなかった。
ベビーカーを置いてきて正解。
階段はRINを抱っこして上り下りすることにはなるけど
さらにベビーカーがあったら大変だった。

あっというまに日本人会。家を出てから30分もかからず。
RINも久しぶりのバスや乗客がものめずらしいようで
きょろきょろしており、ご機嫌。
たまにはバスもいいかもね。

但しママの体力があるときのみ。

帰りは日本人会のシャトルバスとMRTで帰宅。

RIN 帰りは疲れて寝てしまい(当たり前か)
ずーっと抱っこすることになったけど
久しぶりの路線バス、ママも面白かったよ。
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by JUN-25S | 2007-01-26 22:32 | シンガポール生活

体力勝負

夕方学校から戻ったAMIとRINを連れて幼稚園へ。

今まで幼稚園の保育時間内に個別で受けていた
ピアノレッスン
卒園してからも続けたかったので
夕方からに時間を変更してもらい
ママが送り迎えで連れて行くことに。

その間YOUは延長保育なので クラスでお友達と過ごす。

AMIのピアノレッスンを受けるのを見るのは初めて。
家のキーボードで遊んでいるだけかと思えば
まともに弾けているようで少し安心。
(と言っても始めたばかりで めちゃめちゃ簡単な曲だけど)
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さて、後ろで座ってゆっくり見学。

のはずが、それを許さない問題児RIN登場

もちろん「ピアノレッスンならアタシも」と、
手を伸ばし、伴奏を試みる

ピアノから引き離しても その度に舞い戻る。
邪魔になるので仕方無しに部屋を出る。

すると幼稚園はアタシの庭状態のRIN。
追いかけても とっとこ素早く走り回り
あちこちの教室に片っ端に入り、
おもちゃなどを物色。

部屋にいる園児達に「アンタ誰よ。」と睨みをきかす。

アンタこそ誰だよ。

園児達はRINを見つけると口々に
「AMI's baby!」と近寄ってくる。

・・・お騒がせして申し訳ありません。

RINを追い掛け回してママへとへと。。。
昔は公園でじっとしていない男の子のママって大変って思っていたのに
(AMIとYOUは1人でどこかへ脱走なんてことはなかった)
じっとしていない女の子だっているじゃん、ここに。

30分のピアノレッスン終了後
延長保育のYOUもまとめて連れて帰る。

ピアノレッスンの日はちょっと一苦労。
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by JUN-25S | 2007-01-25 23:08 | 子供

3代目

AMIとYOUが使用した三輪車。
今ではRINにぴったり。

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三輪車は使用期間が短いので
最初は購入をためらったけれど
3人共使うのなら買ってよかった。

充分元がとれました。
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by JUN-25S | 2007-01-24 23:56 | 子供

そして

そのまま幼稚園に残り続けるYOU。

朝AMIのバスの時間が30分ほど早いので
AMIをバスに乗せに行く間
家でRINと2人で留守番もOK。頼もしい。

帰りも幼稚園児のYOUのほうが30分ほど遅い。

今日の夕方お迎えの時間に少し遅れてしまい、
下に降りると 不安げな顔をしたYOUが
バスのドライバーとコンドのエントランスにいた。
AMIが一緒の頃のYOUならば
「何でママ遅いのよお!」と
笑顔で文句を言ったりしていたのに、
一人になるとその元気もなくなり今にも泣きそう。

お姉ちゃんがいないとやっぱり心細いか。

「色んな先生にAMIは別の学校に行ったのかって聞かれたよ」
「YESって答えた?」
「うん。ANOTHER SCHOOL(別の学校)って言った。」

いつも2人一組で賑やかだったAMIとYOU。
先生や友達も相方がいないと「あれ?」って思うのだろうね。

もう少ししたら さらに強力な相方候補のRIN
幼稚園に通うから それまで頑張って。
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by JUN-25S | 2007-01-23 23:38 | 幼稚園

初登校

今日はAMIの
とあるインターナショナルスクール初登校日

ピカピカの一年生。

今年の4月から
日本人学校に進学も考えてはいたけれど
せっかく海外にいるのだからと
インターに進むことに決定。

インターの選択は、カリキュラムの内容、場所、金額
そして日本語の学習はどうするかなど
考慮する面が沢山あるが、
子供の性格に合うかどうかも重要なポイント。
AMIの場合この点においては 多分問題ないだろうと。

本人もインター行きをすんなりと受け入れており、
幼稚園の友達にも「自分はもうすぐ○○に行く。」と宣言し
お別れの手紙などを渡していたようだ。

インターは8月、9月始まりのところが多いため
既にAMIの学年は始まっており、
一年生の学年に2学期から編入という形をとる。

従って特に入学式とかもなく、
普通の新学期のように
あっさりとAMIの小学校生活がスタートした。

朝 初めてのバスに乗ることをためらうかと思えば
すんなりと乗り込んだので一安心。
ローカル幼稚園に行き始めた頃、
エントランスで逆走して泣いていたのが嘘のよう(笑)

これから帰国までの数年の間、
この新しい学校で
シングリッシュではないきれいな英語を学び、
様々な国籍の友達と勉強し、遊び、
沢山のことを吸収して楽しんで
精神面でも大きく成長してくれたらいいなと思う。

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by JUN-25S | 2007-01-22 23:55 | 学校